安心感の研究 by 暖淡堂

暖淡堂の雑記ブログ

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時々頭の中を流れている昭和の名曲 3曲

こんにちは、暖淡堂です。
通勤で歩いている時や電車の中にいる時など、いろんな歌を不意に思い出したりします。
古い歌ばかりですが、名曲だなあって思います。
今回は、そんな名曲から3曲。

東京ララバイ:中原理恵

歌のテンポがいいです。
声が大人っぽくて。
「名前は? そう、あだ名ならあるわ」
このくだり、子供の自分には近寄れない、大人の世界を感じました。


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かもめが翔んだ日:渡辺真知子

この曲もとてもテンポがいいですね。
歌がとても上手で。
出先で海がチラリとでも見えると、この歌が頭の中で再生されます。
名曲だなあ。
「あなたが本気で愛したものは、絵になる港の景色だけ」
自分はその景色の中の一つの彩。
それに気づくときの寂しさ。
大人だなあって、感じます。


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さよならだけは言わないで:五輪真弓

「別れ雨が私の…」
雨の中を歩いていると、だいたい思い出します。
この声だから、この歌が歌えるのでしょうね。
声と曲で、独自の世界を作り出しています。
すごいことだなって思います。


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*☺☺☺☺☺*

 

どうぞ好い休日をお過ごしください。

 

時々頭の中を流れている昭和の名曲 3曲

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