安心感の研究 by 暖淡堂

穏やかな暮らしのために

恐くて 優しかった 祖父のこと 【沙河】昭和五一年~昭和五二年 (十二) 

Takachiko! Takachiko! 暖淡堂で「沙河」を少しずつ紹介しています。

 
昭和50年から52年にかけてのエピソードです。
祖父は仕事を定年退職して、家でノンビリ過ごしていました。
 
夕方になると、決まってテレビの前の定位置で晩酌をしていました。
当時の大相撲の中継が大体午後4時くらいから。
 
その時間には焼酎を飲んでいたので、ゆったりと暮らしていたのでしょうね。
今思えば、僕の現在の習慣にもとてもよく似ています。
 
早めにお風呂に入ってしまい、その後、テレビの前でビールや焼酎を飲み始めます。
コロナでテレワークが定着したおかげ、というのもありますが。
 
 
 
沙河 (暖淡堂書房)

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【沙河】昭和五一年~昭和五二年 (十二)

恐くて 優しかった 祖父のこと

 

まだ続きます。

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